| 足回り |
| ■サスペンション |
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LOTUS純正オーリンズBSKモデファイド(減衰力変更・リアのみ全長調整式に変更・スイフト製スプリングが使えるようにモデファイ)
現在オーリンズの開発終了の為BSK&TOGASHIダンパーに変更
フロント 試作ダウンブラケット
サスアームブッシュから試作スフェリカルベアリング(ピロボール)の耐久テスト中
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| ■ホイール |
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アウタープラスヘゼル or レーシングスパルコ |
| ■タイヤ |
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アドバン A050 フロント225/45R16 リア255/40R17 |
| ■ブレーキ |
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ステンレスメッシュブレーキホース BFGOODRIDGE
ブレーキパット 前後とも BSKエンドレス フルレース
ブレーキローター BSKエンドレス フルフローティング F294mm R288mm
ブレーキフルード モチュールRBF600 |
| クラッチ・ミッション |
| ■ミッション関連 |
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ファイナルギア 試作
ミッション カーツ6速フルクロスミッション
LSD カーツ
フルWPC加工
ミッションオイル モチュール GEARCOMPETITION 75W140
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| ■クラッチ |
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エクセディ ウルトラファイバー
ステンレスメッシュクラッチライン
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| ■フライホイール |
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TRD製 |
| エンジン |
| ■吸排気系 |
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ビッグスロットル加工
BSK試作エアクリーナー
BSK試作エキゾーストマニホールド
BSK TYPE5-試作マフラー
インタークーラーウォータースプレーキット |
| ■エンジン全般 |
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エンジンマネージメント:モーテックM400
インジェクター変更
スーパーチャージャー試作プーリーにてピークパワーの回転域調整
インタークーラ冷却エアー整流&ウオータースプレーにて吸気温度コントロール
エンジン フルバランス
アルミフューエルタンク
試作オイルポンプ
オイルパン:モロソ(モデファイド&試作バッフルプレート)
BSKオイルキャッチタンク&リターンライン
エンジンオイル モチュール300V POWER |
| エクステリア |
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BSKビッグエアダクト(2サイズあり、季節により変更)
BSKスーパーライト カーボンケブラーハードトップ
BSKカーボンケブラー エンジンハッチ
BSKカーボンケブラー フロントカウル
BSKカーボンケブラー リアカウル(Atype2ピースモデル)
BSKフロントスポイラー
アグメント サイドスポイラー
BSKカーボンGTウイング
ポリカーボネートフロントシールド |
| インテリア |
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BSKカーボンケブラー バケットシート
シュロスハーネス チタニューム Profi Ⅱ-6
ハーネスバー
AIMデーターロガーシステム
OMPステアリング
ラフィックス脱着式ステアリングボス |
| 開発コンセプト |
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この車両はLOTUS SPORT社にて製作された車です。
当初 珍しいメモリアルカー001号車が手に入った事の喜びもつかの間、LOTUS SPORT社の初期ロットによるつくりこみの甘さを随所に発見。
実際レースに使用してみるとECU及びその他多数トラブルが多発。
しかしBSKはその逆境に立ち向かい1つ1つそのトラブルを解決してきました。
その分、TOYOTAエンジン搭載車の弱点への対策や効果的改善のノウハウはBSKの頭脳とこの車両につぎ込まれています。(BSKはポジテブ発想集団ですから)
LOTUS SPORT社が車両名を240CUPとつけた理由を考えれば、本来こうしたかったのではないかと思い開発してきました。
そして製作するに当たって一番の目標は軽量化への挑戦!!
BSKに240CUPが来た時 車重約950Kg
開発途中2008年4月中旬の時点で約875Kg
現在は更にダイエット中です。
BSK240CUP号は単純に軽量化している訳ではありません。
この状態であの重いLOTUS SPORT純正のロールケージとエアコン・空調システムがそのまま装備されています。
それはBSKがLOTUS SPORT社と車両ナンバー001号車に敬意を持ちその名に恥じぬ開発にこだわり続けたからです。

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